台湾映画社代表 葉山友美

台湾映画社について

台湾映画社は、面白い台湾映画をもっと日本で公開させたいという想いから立ち上げました。

ご挨拶

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代表の葉山友美と申します。

台湾映画社は面白い台湾映画をもっと日本で公開させたいという想いから立ち上げました。

私の両親は台湾出身ですが、私自身は日本で生まれ育ちました。親戚に会いによく台湾に行くので台湾が大好きですが、それ以外は普通の日本人です。

映画も大好きで、好きが高じて映画会社で働いていましたが、その頃からやっと自分のアイデンティティの一部である台湾を意識し、台湾映画も見るようになり、その面白さに驚きました。

台湾の認知が高まる今も尚、日本での台湾映画の公開本数はとても少ないです。

なので、面白い台湾映画を一本でも多く公開させ、一人でも多くの人に見て頂く機会を作り、より台湾に興味を持ってもらいたいと思っています。

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大家好,我是葉山友美。

為了在日本推廣更多好看的台灣電影,因而創立「台湾映画社」。

我是個在日本出身、長大的普通日本人。由於父母都是台灣人,且我也經常會回台探訪親戚,使我很喜愛台灣。

同時熱愛著電影的我進入了一間電影公司工作,從那時起意識到了自己身上那屬於台灣的一部份,而開始看起了台灣電影—發覺它令我驚嘆地有趣。

目前,在日本的台灣知名度較過去高的今天;上映的台灣電影仍舊稀少。

因此,我想讓更多好看的台灣電影在日本上映、讓更多人看見,希望能夠使大家對於台灣抱持更濃厚的興趣。

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葉山友美プロフィール

台湾映画社代表。

台湾出身の両親を持つ日本生まれ日本育ち。

大学卒業後、インディペンデント系映画会社に勤務し宣伝を担当。主な担当作品は『ムカデ人間』など。

その後退職して2014年に台湾に語学留学に行き、第一弾配給作品『台北セブンラブ』と出会う。

帰国後、台湾スイーツ店 東京豆花工房で働きながら結婚出産し、第二子を授かった2018年に台湾映画社を立ち上げ、

2019年春に『台北セブンラブ』を、2022年秋に『紅い服の少女 第一章 神隠し/第二章 真実』をオソレゾーンと、2023年12月に『赤い糸 輪廻のひみつ』を、2026年6月に『ギデンズ・コーの功夫(カンフー)』を台湾映画同好会と公開させた。

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葉山友美簡歷

「台湾映画社」代表人。

雙親為台灣出身的在日台灣人第二代。

大學畢業後,在獨立派電影公司工作。

辭職後,2014年前往台灣語言學校留學,與本社第一次發行作品《相愛的七種設計》相遇。

回國後結婚,育有兩子,2018年創立「台湾映画社」。

2019年春天《相愛的七種設計》,2022年秋天《紅衣小女孩1&2》,2023年12月《月老》,2026年6月《功夫》在日本上映。

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